2010年01月08日
受け入れる器
みとめの三原則
木戸一敏さんのお言葉を添付しました。
この世の中すべての問題は「認める」ことをすれば
すべてがうまく行きます。
しかし、そうはいっても認められない人もいます。
価値観や考え方がまったく違う人を
心の底から認めることなんてできません。
そんなときは、認めることをしなくてもいい。
「見とめる(=受けとめる)」だけでいい。
「見とめる」をやり続けることで
「認める(=受け入れる)」ことが
できるようになるからです。
「認める」をやり続けると今度は
「皆豊める(=受け入れ合う)」という
最高の関係を築くことができます。
「見とめる」 → 「認める」 → 「皆豊める」
(受けとめる)(受け入れる)(受け入れ合う)
これを「みとめの3原則」と呼びます
改めて心が痛いです。沢山の支えが合ったにもかかわらず、
感謝していなかった私がいましたね。
中には、心を傷つけてしまった人もいたと思う。
一人一人のご縁を大事にしていきます。
木戸一敏さんのお言葉を添付しました。
この世の中すべての問題は「認める」ことをすれば
すべてがうまく行きます。
しかし、そうはいっても認められない人もいます。
価値観や考え方がまったく違う人を
心の底から認めることなんてできません。
そんなときは、認めることをしなくてもいい。
「見とめる(=受けとめる)」だけでいい。
「見とめる」をやり続けることで
「認める(=受け入れる)」ことが
できるようになるからです。
「認める」をやり続けると今度は
「皆豊める(=受け入れ合う)」という
最高の関係を築くことができます。
「見とめる」 → 「認める」 → 「皆豊める」
(受けとめる)(受け入れる)(受け入れ合う)
これを「みとめの3原則」と呼びます
改めて心が痛いです。沢山の支えが合ったにもかかわらず、
感謝していなかった私がいましたね。
中には、心を傷つけてしまった人もいたと思う。
一人一人のご縁を大事にしていきます。
Posted by えしん at
08:43
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